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ファミリーベーシック

2011年05月23日 11:19

最近遊びすぎ。本当に心の底から遊びすぎている。

5日に4日くらい飲み歩いてるし、終電までで帰れればいいけどそれすら逃す日もチラホラあるし、
仕事で5連勤した最終日に翌日夕方近くまで麻雀をぶっ続けたり、なんつーかもうカオスなくらい遊んでる。
そして金の減りもヤバい!と思いきや麻雀で勝ったりして以外と相殺したり。
土曜のシフトもわざわざジュエルペットサンシャインを見るためだけに遅らせたりもしたり、もうなんつーかこれでいいのか28歳。

そんなドタバタコメディーライフを送りながらも、アイマスライブにしっかり当選。
最初の抽選の存在すら知らなかったときには愕然としましたが、見事な引きの強さを見せつけた。
繪里子と若林神を全力で応援するぜ!!これももうすっげえええええ楽しみ過ぎて毎日がメルトダウン。もといカウントダウン。
友達もライブ行くらしいのでこれも楽しみ。ヴぁい!とかフッフー!とかやってくるのが楽しみでならない。
そんな28歳。本当にこれで良いのか。俺は良い。

あとなんか仕事も順調というかなんというか、今の仕事1年ちょっとしかやってないんですが、
なんか評価されてるっぽくて、先日超異例の5階級特進の話が舞い込んできた。
平社員から営業部長になるくらい結構凄い飛び級で、なんか本当に良いのか疑問でしょうがないのですが、
まあ割と仕事内容も楽しそうだし、後は給料次第で受けようかなーと思ったり。
ただ今の職場が結構ゲーム関係者の方々に世話になったりするので、その環境を崩したくないなーとか
そんな思いもあったりなかったり。暴君の如き権力も持っているので、好き放題出来るのも楽ナンダヨナー。

あとは円卓の生徒が面白い。曲も良いしシステムも良好、素晴らしいね!
以上。
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ドリームクラブ

2011年05月13日 23:30

最近はなんというか飲んで歩くかドラキュラHDしてるかしかありません。
あと週末はジュエルペットサンシャイン見るくらい。あ、シュタゲはつまんないんで遂に折れました。
これも"運命石の扉"の意思か・・・。

・ドラキュラHD
面白い。CODのステージDL以来久々にDLCに手を出しちゃうくらい面白い。
難易度も適度に高いし、フレンドとの協力もとても良い。
問題があるとすればトロワさんとやってると俺が大抵死んでいて足を思いっきり引っ張ってることくらい。
かなり長く遊べそうな雰囲気です。

・飲み歩き
人生で初のオイスターバーとかいうところに行ってきたり。
ラーメンバーとかホームランバーにしか縁が無かったのですが、カキ専門店です。すげえ!高そう!
実際高かった。しかし旨かった。
カキの産地でビックリするくらい味が違ったり、いつも喰ってた味が北海道じゃないと喰えない事を知ったり、
炭火焼きがうますぎて20回くらい「これうまい」とか言ってたり、すげー良かった。
また行きたいなーこれは。うまうま。

・ジュエルペットサンシャイン
見るに堪えなかったシュタインズゲートとは正反対に、一週間の活力を生む素晴らしいアニメ。
毎回大体カオスなのでカブトボーグ勢にはとてもオススメ出来る。
使い捨てヒロインカブトボーグとは正反対に、主人公兼ヒロインのはずのキャラが1話に数秒しか登場しないなど、
未だかつてないほど主人公の登場時間が短く、OPとEDにだけ出てくる客寄せパンダになってるあたりも素敵なところ。
僕らのアイドル平野綾も活躍するし、毎週楽しみにしている。アニメ勢として生まれ変わった俺が今期唯一見てるアニメ。

そして明日もジュエルペットのために早起きでござる。楽しみじゃのう。

リトル・マーメイド

2011年05月07日 02:59

半額だったからという理由で買った悪魔城ドラキュラHarmony of Despairが面白すぎて面白すぎてたまらない。
月下の夜想曲以降の流れをきちんと汲み取りつつも、オンラインでの共同プレイという全く新しい要素を取り入れ、
マップ構成やシステム周りは1人でも複数名でも楽しめる素晴らしい調整になっている。

歴代悪魔城シリーズのステージやBGM、キャラクターなどを登場させたファン感涙のラインナップも素晴らしく、
シモンのテーマや失われた彩画、あげくの果てには月風魔伝といった20代後半なら涙を流して喜ぶ選曲。
心憎いDLCが数多くあるせいで、DLC商法だって分かってるのにすげえ欲しくなっちゃう追加コンテンツの数々。

ファミコン時代のコナミはクソムズイゲームばっかりだったけど本当に面白かったし、
なによりやっぱり曲は格別だったよなーと改めて思わされてしまう。すげーよコナミは。
しかし昨日の夕方前から初めて一瞬でもう夜の3時・・・。なんつー中毒性なんだこのゲームは。
こんなにどっぷり浸かってるゲームは久々なような。

ロックマン9なんかもそうですが、ライブアーケードは温故知新とでも言うのか、
昔の良さをきちんと踏襲しつつ、それでいて現代だからこそ出来る
何かを追加した良さがあるゲームがチラホラと存在してくれて本当に素晴らしい。
ゲームはグラフィックじゃないと高校生からずーっと言ってますが、本当にそうだよなーと改めて痛感。
いやーDLC買おうか迷うなー。こりゃ。

レビュー「Splatter House(スプラッターハウス)」

2011年05月06日 16:05

Splatter House(輸入版)Splatter House(輸入版)
(2010/11/23)
Xbox 360

商品詳細を見る

友達に借りていたスプラッターハウスもとうとう実績1000。一通りやり終えた。
スプラッターハウスシリーズには1ミリも思い入れが無かったりするのですが、とりあえずレビュー。
プレイ時間は多分20時間程度。難易度はノーマル、最高難易度、サバイバルモードプレイ済み。
オマケに入ってる歴代スプラッターハウスはオマケ程度に。

■どんなゲームなの?
アーケード等で登場したスプラッターハウスの最新作。
3Dアクションゲームで敵をひたすらグロテスクに倒すフィニッシュ技「スプラッターキル」が特徴的。
バットやチェーンソー、あげくの果てに敵からもがれた自分の腕など、なんでも武器にして戦うことが出来る。
シナリオはさらわれたヒロインを探す主人公リックという、実にいつも通りの展開。
こういうのでいいんだよ、こういうので。

■ココが良い!
最高難易度の難易度が丁度良く、食らうと一気に体力を奪われる反面、
体力回復に必要なゲージの増加量も多くなるという仕様で、リスクとリターンがそれぞれ大きくなるという、
ひたすら敵が堅くなったり、超反応になりすぎたり、一撃で殺されたりというよくある不愉快難易度ではなく、
キッチリ操作していければ割と死なないで進むことが出来、かといって事故るシーンも少なくないという
バランスの良い難易度調整がされていたのは素晴らしいポイント。

途中に何回か含まれる横スクロールシーンも、歴代スプラッターハウスのようにバットなどで攻撃すると
画面の奥や前に敵がへばりつくなどの演出もニクイ演出。
過去のスプラッターハウス1~3が収録されているのもファンにとっては嬉しい特典。
初代なんかは今やってもなかなか楽しめるあたり、根強い人気の秘密なのだろう。

■ここがイマイチ…
敵の頭や体がバラバラになったり、主人公が初号機の暴走ばりに大暴れするバーサーカーモード無双があったり、
一見爽快感が良さそうなシステムが山ほど詰まれているのだが、イマイチ爽快感に欠ける。
効果音がショボい、敵やフィニッシュのバリエーションが少ないのでマンネリ化するのも大きな要因だろう。
ストーリーも良いわけではなく、全体的になんだか淡々としてしまっているのがこのゲームの残念なポイントだろう。

■総評 65点
決して悪くは無いものの、凡作と言わざるを得ない特筆すべき事のなさ。
決して駄作では無い内容なのだが、グラフィックもサウンドもアクション性も難易度もやり込み要素も、
何もかもがなんだかパッとしない。せめて爽快感がもう少しあれば良いのだが・・・。残念。
敵が見事なまでにバラバラになり、内臓やら目玉やら色々飛び出したりするので
日本では120%発売出来ない内容なので、そういうのが好きな人にはオススメだろうか。色々と惜しい作品。



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